恋人たちの囁きと妖精のダンス フランスアンティーク

今朝のベルギーはマイナス2度。
朝4時起きでローランのお弁当を作り、
日本から持ち込んだ象印の保温お弁当箱に詰め込んで、駅まで車で送っていきます。
寒い寒い〜〜
まるで東京駅みたいねと言った母。

季節によってお色も変わります。

帰宅しますと通年20度の我が家が
天国みたいです。
やはりお家は
いつも春の気分が、心も踊ります^ ^
そんな春気分にぴったりな
額装品は如何かしら?

水彩画と布のコラージュで仕立てられた
丁寧な手仕事で
配色は夢の世界。

それぞれの恋人達の囁きが
こっそり聞こえてきそうですね。

1920〜40年頃のフランスもの。
そしてこちらはアンティークLyon布の
額装品。

緻密で上質なシルク織り布の世界は
非常に珍しい妖精たちのダンスでお愉しみくださいませね。

まるで絵画の世界観を。
本日、ご用意しております✨

関連記事

  1. 可愛い巴里のホテル…

  2. ご希望のお品~春の陽射しの暖かなパリより

  3. 18世紀末フランス カテドラルのエレガント木製キャンドルスタンド

  4. 童話の世界から〜少女のためのポロネーズ

  5. 扉の向こう側

  6. 夢なら覚めないで~フランス19世紀ドラマティックなお召し物 マティネ

  7. 花咲き乱れる庭で〜フランス1902年油彩画

  8. 貴族のマドモアゼル